【M愛すべき人がいて】モデルが相川七瀬の女性ロックシンガー役を紹介


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冴木真希(さえきまき)役の女性を紹介


ドラマM 愛すべき人がいて」で、女性ロックシンガーの「冴木真希(さえきまき)」役を演じ、歌手相川七瀬さんの名曲「夢見る少女じゃいられない」をリバイバルしているのは、「Yup’in(ヤピン)」さんでした。

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初めて「Yup’in」を目にした時は、「ヤピン」と読めませんでしたw

ヤピンさんは、レーベルが「エイベックス・エンタテインメント」で、音楽のジャンルが「R&B/ソウル」を唄う「シンガーソングライター」として活動をしています。

出身地は「東京都」で、生年月日は「1994年1月16日」で、年齢は「26歳」です。

生まれも育ちも東京のヤピンさんですが、北海道を第二の故郷と呼ぶほど愛着が深いですよ。

以前に、北海道札幌のラジオ局で、自身の冠番組を担当していたことが理由かもしれませんね。

メジャーデビューシングル「Take Me Away」は、北海道限定版をリリースするほどですよ。

また、ヤピンさんは両親の音楽活動に影響を受けて、幼少期からピアノやバンド楽器に触れて育ちました。

幼稚園の卒園アルバムには、歌手になりたいと書いていたそうですよ。

6歳の頃からは、歌以外にダンスを始め、高校の部活はダンス部に所属しています。

ダンス部の衣装代金を稼ぐため、高校時代にハンバーガーショップでバイトをしていた過去もありますよ。

ハンバーガーショップでバイトしたのは、ハンバーガーが大好きだからと、理由がとても可愛らしいですねw

なお、バイトスタッフの特典として、ハンバーガーを100年で食べれたとのことですよ。

週に3日バイトをしながら、ストリート仲間とダンスを披露しながら、17歳の時に渋谷のクラブでマイクを握った経験から、シンガーソングライターとして未来を切り開く事を決意したそうです。

バイト代を貯めてMVを自主制作したり、高校卒業後もカラオケ店の夜勤や、派遣の工場作業の仕事をしながら音楽活動を続けています。

2013年9月に配信リリースしたデジタルシングル「No matter what I say」は、iTunes StoreのR&Bチャートで初登場13位を獲得しました。

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